【夢】女性タレントの剛力彩芽と海辺でデートしている。

ふたりとも水着のような服を着て、水の中で転がりまわりお互いの身体を求めている。
でも最後の一線を越えることない。
初めての日は私の部屋に来て、と彩芽は言う。
彼女が指定した日の高校の下校時刻、待ち合わせして彩芽の自宅へ向かう。
くすんだ公団住宅の上層へ、古いエレベーターで昇っていく。
彼女の部屋は物は多いが綺麗に片付けられていて不潔な感じはしない。
しかし壁がなくアコーディオンカーテンで仕切られていて、下の隙間が気になる。
家族が帰ってくることはないのか、僕は心配だ。
案の定、途中で妹が帰宅する。
髪の長いおとなしそうな子だった。
「私にお構いなく」
と妹は部屋に引っ込む。
しばらくすると今度は母が帰宅。
僕は諦め、彩芽の家族と談笑する。
彼女の愛する兄が最近死んだことを知り、こんな自分を彼女が愛してしまったのはそのトラウマかもしれないと気づく。
それが原因か、二人の関係に隙間風が吹きはじめる。
次のデート時、バスの中で僕は間違って別の女の子の名前を呼んでしまい、彩芽は激怒。
降りて駐車場で口論していると、後ろから暴漢に襲われる。
凹凸のある鉄パイプで背中を殴られ、僕の意識は遠のく。

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