【夢】「父が消えた」という詩を弟が書いている。

その詩を読んでいるうちに父が行方不明になったことを思い出す。
さらに読みすすむうちに、実は父を殺したのは僕で、自分が人知れずその罪悪感にさいなまれていたことを思い出す。

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