こんな日記を書いた!」カテゴリーアーカイブ

肉体的精神的にメタボらないよう、レコーディングダイエット風に毎日を記録しています。

【日記】17年03月21日(火) 体重65.2kg

外は雨……シャーというノイズのような落滴音を聞きながら半覚醒でうとうと……姉のことを考えている。
目覚ましの時刻を間違えて朝寝坊、八時半起床。
部屋を片付けたり、自宅から持ってきた仕事をしたり。
礼服ネクタイを買いに出たり。
喪服がないので、父の服を借りる。

一六時から一七時半頃まで近所のお寺で●の通夜。
●の棺桶の中に弱虫ペダルのクッションが入れてあったことに驚き(●はそもそも特定のアニメを観たりしない)、由来を両親に尋ねる。
父「腰が痛いと言ってたから近所のリサイクルショップで買ってきた。あいつ、気に入ってベッドでずっと使ってたから入れてやった」
腰が痛いと言い出したのはせいぜいもって、ここ二ヶ月ぐらいのこと。
母「全然気に入ってへんから使ってなかったで。何で入れてんねんと思ったわ」
父「いや気に入ってたやろ〜」
話の雲行きが怪しくなってきたので話を打ち切る。

夕食後、弟とずっと●のことについて話している。
自分たちがいかに●に無関心だったか、ということ。
もっと●と話をしていればよかった、ということ。
家族五人で旅行した思い出が小学校より後にはない、ということ。
こんなことになるとわかっていたなら近くでいいから家族五人で旅行しておきたかった、ということなど。
この数日間ウェアラブルカメラで(主に●を)連続撮影した何百枚という画像を一〇〇枚前後にまで整理し、家族共有のiCloudにデータを送る。

午前〇時就寝。
 

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【日記】17年03月20日(月) 体重64.4kg

枕元の目覚まし、セットする時間を間違えて朝寝坊、八時半起床。
下のリビングに降りると、●が胸が痛いと泣いて大騒ぎになっている。
早めに病院に連れていこうとして母がかかえると
「(母は)怒るからいやや。来んといて」
と●が言い、
「必死になって面倒見ているのに何や!」
と母は怒っている。

両親は●を病院へ送っていく。
僕は部屋にこもって溜まった日記を書いてブログ更新、及び自宅から持ってきた仕事(ただし手に付かない)。

━━━ここまで午前中に書く━━━

実家に誰もいないので、近所のすき家で昼食。
一四時半頃●の容態が急変したとのこと、父が車で僕をピックアップして病院へ向かう。
一五時過ぎ病室に入ると、●は呼吸を荒くしてもだえ苦しんでいる。
ここ数日言葉が聞き取りにくかったので、●と筆談で会話していたのだが、
時間を尋ねたり父を呼んだり最後は声をだす力もなくし紙と鉛筆を渡し「(私が思っていること)書いて、書いて……」
と訴えていたとのこと。

いよいよ危なくなったので家族全員が病院側の説明を聞くため病室を出る。
僕ひとりが病室に残って、●を看ている。
●の手を握りながら落ち着くように「ゲゲゲの鬼太郎」のテーマソングを歌う。
肩を撫でる。
●はもはや目を閉じることすらできず半開きの状態で、うめき声を上げながら肩で息をして、もがくように身体を右に左によじらせている。

病室に家族が揃って●を囲む。
●の呼吸は次第に小さくなっていく。
「今晩がヤマやなあ」
などと家族で話している。
点滴を替えるため入ってきた看護婦さんが、●の様子をみて顔色を変える。
「息をしてませんよ」
皆が話している間とっくに●は力尽きていた。

家族みんなが泣いている。
「最後は気づかないくらい安らかに逝ったからよかったと思おうよ」
と僕は言う。
一八時二五分、医者が死亡確認。
身体を綺麗にして死化粧をしてもらい、●を寺へ運ぶ。
(追い立てられるように病院を出る)
葬儀業者と葬式の手続きについて話し合ってから二一時頃帰宅。
二三時就寝。

自分が故人にできなかったこと、してしまったことをずっと考えてしまう。
こういう後悔を繰り返さないようにこれからの人生をよりよく生きたいと思う。
 

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【日記】17年03月19日(日) 体重64.8kg

目覚めると僕のベッドの横の床で、実家に出張で帰っている弟が寝ている。
弟に気を遣って何もせずベッドの上でボーッとしていると眠くなって二度寝してしまい、一〇時起床。
弟は仕事に出てしまった。

リビングに降りて●に話しかけるが、目も合わせてくれない。返事もない。
肩を叩いたりして声をかけるが、お腹の痛みで硬直したまま表情を動かさない。
硬く眉間に刻まれたしわをよく見ると震えている。
「何かしたいことがある?」
「してほしいことは?」
反応がない。痛みに意識が支配されて考えることができないみたいだ。
あれだけ感情豊かだった●が会うたびに人間性を削ぎ落とされしまって、見るのがつらい。

夕方、仕事に出ていた弟が荷物を取るついでにまた実家に寄る。
そのついでに弟と話す。
●のこと、両親のことなど自分が育った家庭のこと、恨んでいるかと思ったらそうでもないようで、
「こいつ、俺より人間で来ているな」
恨み節だよ人生は♪であるところの僕(兄)よりよっぽど人間ができていて感心する。
夕食を一緒に食べてから弟は家族の待つ自宅に戻る。

●は朝から呼吸することが苦しくなったようで言葉を発することすら出来なくなった。
身振り手振りで「胸が苦しい」「息ができない」と訴え、家族総出で胸や背中をさすっているが何の改善も見られない。
母はとうとう怒り出して「ちゃんと言え」と怒鳴りつける。
すると●はメモ帳に「いたい」と書く。
「痛いのはわかってんねん! どうしてほしいねん!」
●はこわばったような表情、ずっと背を曲げて胸を腹を押さえて泣いている。

見ていられず自室に移動。
DVDで映画鑑賞、なかなか集中できない。
二二時半ようやく鑑賞を終えて読書、やっぱり本にも集中できない。
内容が頭のなかに入ってこない。
午前〇時就寝。
 

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【日記】17年03月18日(土) 体重65.6kg

二時四五分起床。
身の回りの用意をして四時前に家を出る。

時刻表をにらみながら、何と「たった九時間半」で東京の自宅から大阪へ到達できる、鈍行の乗り換えスケジュールを練ることに成功する。
ところがしょっぱなの乗り換えで、三分以内に池袋駅で西武池袋線からJR山手線ホームへ向かってに鬼ダッシュ、ホーム白線前ですっ転び目の前で扉が閉じ……全てがぱあ。

今日は三連休の初日だからかいつもにも増して電車が混んでいる。
強打した膝が激痛なのに座れず立ちっぱなし。
フラフラになって一四時頃高槻駅に到着、痛む足を引きずりながら実家へ向かう。

一五時頃自宅に到着、リビングにベッドが置いてあって●が寝ている。
●に声をかけるが反応がない。
せっかく、東京から遠路はるばる駆けつけたと言うのに。
移動疲れで自室にこもってぼんやりしている。
一八時に夕食、●はうつむいたまま苦しそうな顔をしている。
何か話しかけてくるがちゃんと聞き取れない。
(おそらくメールに返事ができなくてごめんねというニュアンスのようなこと)
せっかくの上等な牛肉のしゃぶしゃぶなのに、●は食べ物の匂いを嗅ぐだけで気持ち悪くなるみたいで、ひと口かふた口入れただけで胸を押さえて苦悶の顔で硬直している。
いくら話しかけても「いたい」しか意味のある返事がかえってこない。
そんな●に母がイライラし出す。
いたたまれなくなって自室に移動、疲れたので何もせず二二時半就寝。
 

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【日記】15年02月28日 体重60.0kg

今月も何も成し遂げること無く終わった。
この勢いで人生まで終わってしまいそうだ。

五時起床。
午前中は身の回りの片付けや用意などで明け暮れ。
夕方から外出、大塚の図書館に寄ってから四谷へ向かってクロッキー会に参加。
今日もうまく描けず自分がもどかしい。
二一時に終了、参加していた若いイラストレーターに話しかける。
僕も一〇年前はこんな感じで前向きだったのだろうか。

二二時前に帰宅。
布団に入って読書しているうちに眠くなり、二三時半就寝。
 

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【日記】15年02月27日 体重60.7kg

全人類を赦すことに決めた。
朝はイエスの気持ちになってみたのだが、午後には早くも不機嫌になってきて全人類が疎ましく思えてくる。

五時起床。
粘着質な眠気、なんとか振り払いシャワーを浴びる。

FF13をプレイ。二二時間半→二四時間。
限定された空間からいきなり地平線が見えないほど広がる平原に出る。
最初に「あの目標に向かって進め」など目的が明確にされないから、画面に表示される矢印に誘導されて進んでいくだけ、どこに向かったらいいのかわからない(物語も)。
ドラクエみたいに道があったり明確な道標があったらいいのだが(それがFF内リアリティを損ねるのはわかるけれど)……ないならないなりのわかりやすくする工夫がほしい。
FFの決定的にかけている部分。
一方ではボタン押したらいいだけ、みたくアホみたいな親切設計なのに。
親切さのバランスが取れていない。

一五時五八分より光ヶ丘公園を二四分ジョギング。
少し肌寒い。
やや低いテンションでいやいや走っている。
走っているうちに寒さに慣れてきて「走ってやってもいい」ぐらいの気持ちになる。
KENSOのアルバム「KENSO」を聴きながら走る。
優等生みたいなプログレ、日本らしい。

二三時就寝。
 

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【日記】15年02月26日 体重60.7kg

熟睡できず、明け方までまどろんで目覚めを繰り返している。
もっと忙しくなって睡眠時間が少なくなればそのぶん熟睡できるのかもしれない。

五時起床。

FF13をプレイ。二〇時間半→二二時間半。
ダンジョンを通過するだけで、構造が複雑な割には一本道。
つまりは矢印の通りに進むだけで、自分がダンジョンのどのあたりににいるのか把握できない。
その割には手に余る巨大な大きさで、前回プレイしたときからずっと同じダンジョンをウロウロするだけで終わってしまう。

外は悲しい雨が降っている。
ずっと部屋にこもって一日漫画のネーム。
苦痛だったネームを描く作業が楽しく思える瞬間が、少しうれしい。
二三時就寝。
 

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【日記】15年02月25日 体重60.1kg

いつも昼過ぎに眠くなるが、いったん仮眠をとると眠りの海に深く沈んでしまいなかなか戻れなくなって、まどろみの境界線上をジタバタしてしまう。

五時起床。

朝、仕事するまでの時間にFF13をプレイ。二〇時間半→二二時間半
敵(恐らく人間)が正体を現し、巨大ロボットに変身。
人間が中に搭乗するならともかく、普通に人間がドロン!と変身したから驚いた。
「ウルトラマン」のドラマの中で、人間に変身していた宇宙人/怪獣が正体を現し巨大化することはあるが、人間が巨大ロボットに変身したりすることはない。
百歩譲って、人間っぽく装っているロボットの中に圧縮されているように畳み込まれたメカが外に展開して巨大化したように見えるのならわかるけれども(映画版トランスフォーマーみたいに)、そういうことでもないみたいだ。
さらに百歩譲って、ファンタジー優先の設定で超次元の文明ということならまだわかるのだが、ここまでのFF13はSF風の設定、それもやっぱりそういうことでもないみたいだ。
でもこの部分のリアリティは、物語の根幹に関わる部分でものすごく重要じゃないのか?
……「こういうもんやろ感」で作られている作品が見映えの派手さゆえ大作感を糊塗され売れている状況に、忸怩たる思い。

そのあと一日ネームで明け暮れ。
二二時就寝。
 

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【日記】15年02月24日 体重60.1kg

どうってことのない一日。

五時起床。

FF13をプレイ。一九時間半→二〇時間半。
バトルのシステムが今ひとつ把握できずひたすらボタンを押しっぱなしでプレイしてきた。
しかし二〇時間過ぎてようやく面白さがわかってきて、敵に合わせて作戦を練りなおしたり複雑なことができるようになった。
……二〇時間過ぎてようやく。

一四時一七分より光ヶ丘公園を二八分ジョギング。
Il Balleto Di Bronzoのアルバム「YS(イプシロン・エッセ) 」を聴きながら走る。
今日は二〇度近く気温があがったとのこと。
春みたいに汗ばんで走る。

二三時就寝。
 

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【日記】15年02月23日 体重59.9kg

蕁麻疹と睡眠不足は直接的に因果関係はないが、桶屋が儲かるように間接的に関わりあっている気がする。
睡眠不足から蕁麻疹……蕁麻疹から睡眠不足……

八時半起床。
全身に広がる蕁麻疹、ひどく体調が悪い。

一五時二分より光ヶ丘公園を二八分ジョギング。
今日は少し走っただけで汗ばむ陽気。
I Poohのアルバム「ロマン組曲Un Po’ Del Nostro Tempo Migliore」を聴きながら走る。

なかなか眠ることができず、〇時半ごろようやく眠くなってくる。
 

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【日記】15年02月20日 体重60.3kg

スケジュール帳に書いた「今日は自慰しない!」という予定を朝五時に破ってしまい自己嫌悪。

2015-02-20 15.13.25

二時過ぎに目覚め布団に潜ったままずっと気まずい時間を過ごしているが、これ以上布団の中にいても眠れないと判断して四時起床。

一四時五八分より光ヶ丘公園を三〇分ジョギング。
午後、走っていると
I Poohのアルバム「Parsifal」を聴きながら走る。
I Poohってはじめて聴いても懐かしい曲ばかりで、どれも同じ印象。
それはそれですごいけど差がないなあ……と思って家で確認するとそれもそのはず、このアルバムは四日前に聴きながら走っていたのだった!

ずっと一日眠気と戦いながら漫画のネームと格闘している。
寝室で本を読んでいると抗いがたい眠気に襲われ、二一時半就寝。
 

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【日記】15年02月19日 体重60.7kg

朝食はバッハの管弦楽組曲を聴きながら食事をする。
ネットを見ながら至福のひととき、組曲が第三楽章に入ったら自慰を始める。
自慰はタイマーでセット、一回二〇分と決めている。

2015-02-19 15.24.05

五時起床。
脳にエンジンがかからない。
せっかく早起きしできたのに何もできず停滞している状態が続く。
二時間ネットサーフィンしたあげく時間を無駄に使ったことで自己嫌悪……ドツボにはまっていく。

一五時一六分より光ヶ丘公園を二五分ジョギング。
I Poohのアルバム「ミラノの映像 Alessandra」を聴きながら走る。
ノスタルジックを煮染めたような甘ったるくもムーディーな調べ。
終末が訪れ人類がいなくなったあと、夕日に染まる廃墟の片隅、レコードプレイヤーが何かのはずみで動き出し、このアルバムが悲しげに流れる……ことを想像して少し泣きそうになる。

今日もまた何も為すことができなかった。
二二時半就寝。

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【日記】15年02月18日 体重60.9kg

不甲斐ない一日を送る自分が悔しくて悔しくてたまらなく、過食という自傷行為。
自傷なのに、美味しくてお腹いっぱいで気持ちええ!!
しかしその後の罪悪感のダメージが半端ない。

130826a02

深夜未明に全身の痒みで目覚める。
七時起床。
昨日に続き九時間も寝てしまい、自己嫌悪。
外はずっと悲しい雨が降っている。
ひとり部屋で座っていると何故か涙が溢れてくる。
二二時就寝。
 

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【日記】15年02月17日 体重61.3kg

駅からちょっと離れたところにある図書館で資料を借りる。
行きと同じルートを歩いて帰ると、駅の手前で自分の持っているのと同じ機種の携帯が落ちているのを発見する。
ちなみに自分の持っている携帯は二〇〇五年製のガラパゴス携帯で、数年前に生産中止。
「こんな偶然あるもんやねんな〜!」
と思い拾ってみると自分の携帯だった。

2015-02-17 13.44.34

ひどい悪夢で三時頃目覚めてから眠れなくなり布団の中で息苦しい時間を過ごす。
起床時刻の五時には疲れきって目覚めることができず、かと言って熟睡もできないのでぼんやりと寝室の天井を見上げている。
七時起床。
食事を終えて外を見ると、雪が降っている。

昼過ぎから外出、雪から雨に変わり降ったり止んだり。
大塚の図書館で本の返却貸出。
耳鼻科と歯科をはしごして帰宅するともう一八時近く。
日常な瑣末なことで時間が潰れていく……
さらに身の回りのことなど資料整理やメモをとっているうち時間は過ぎ、いつの間にか二二時になり、就寝。
 

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【日記】15年02月16日 体重60.9kg

ゴーグルをかけてマスクして走っていると、現実の自分と走っている自分の間に膜が張ったようになり微妙な距離ができる。
この感覚を面白がって遊んでいるうちにゲームのキャラクターを操作しているような感覚になり、
走っている自分のスピードを上げさせたり方向を変えさせたりして遊んでいるあいだにどんどん自分は身体から離れ、空へ向かって昇っていく。

130826a02

蕁麻疹の痒さと悪夢で二時過ぎ目覚め、朝まで現実と夢の境界線を揺蕩うて過ごす。
五時起床。

八時二二分より光ヶ丘公園を二九分ジョギング。
花粉症対策して走っていると、そこまで健康のため頑張らなくても……という気持ちになる。
ゴーグルにマスクするぐらいならもう家の中にいてもいいじゃないか。
I Poohのアルバム「Parsifal」を聴きながら走る。
大仰なまでの古めかしさ、懐かしさ。
今となってはどこがProgressive(前衛的)なのかわからないが、イメージを膨らませやすい曲の流れ、叙情的かつ大仰な雰囲気、嫌いじゃない。

今日は一日ずっと仕事に集中することができた。
少し安心する。
二二時就寝。
 

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【日記】15年02月15日 体重60.5kg

ここ二週間ばかり続いている原因不明の全身の蕁麻疹で熟睡できない。
全身痒みで気も狂わんばかりになっているそんな悪夢で目覚める。
うとうとしてはまた痒みそして悪夢の繰り返し。

2015-02-15 16.29.26

五時起床。
朝から仕事。
予想外に時間がかかり夕方までかかって終わらせ、メールで脱稿。
一七時過ぎに市場へ買物に行く。
ずっと強い風が吹いている。
今日いちにちで花粉が大量に飛散したようだ。
二二時就寝。
 

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